後編1-No.1251記事
島津義弘譜
天正九年十二月二日
確認度高
概要
相良義陽が岩下町を攻めて退く際、甲斐宗運の伏兵に前後から攻められて戦死し、相良家が危急となったため、新納忠元が八代城などを守った記事。義陽の弟相良大膳亮が上球磨へ攻め入れて郡中を騒動させると、兵庫頭忠平が使者を送り、これを制止した。
登場人物
島津義弘、相良義陽、甲斐宗運、新納忠元、相良大膳亮、島津義弘
宛先
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キーワード
島津義弘譜、相良義陽、甲斐宗運、岩下町、戦死、新納忠元、八代救援、相良大膳亮、上球磨、島津忠平
冊子頁
704頁
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★★★★★
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf