後編1-No.1247文書
近衛信尹書状
天正九年十一月二十六日
確認度高
概要
近衛信尹が喜入久道へ、京都の不慮の錯乱で他に手段がないため、この機会に助力を得たいと求め、詳細は進藤筑後守が伝えるとした書状。
登場人物
近衛信尹、喜入久道、進藤筑後守
宛先
喜入式部太輔久道
キーワード
近衛信手書状、近衛信尹、喜入久道、京都錯乱、馳走、進藤筑後守
冊子頁
703頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf
天正九年十一月二十六日
近衛信尹が喜入久道へ、京都の不慮の錯乱で他に手段がないため、この機会に助力を得たいと求め、詳細は進藤筑後守が伝えるとした書状。
近衛信尹、喜入久道、進藤筑後守
喜入式部太輔久道
近衛信手書状、近衛信尹、喜入久道、京都錯乱、馳走、進藤筑後守
703頁
小
★★★★☆
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf