後編1-No.1246文書
近衛信尹書状
天正九年(天正十年カ)十一月二十六日
確認度中
概要
近衛信尹が喜入季久へ、京都の不慮の錯乱で他に手段がないため、この機会の助力を頼み、詳細は進藤筑後守が伝えるとした書状。本文朱書は天正九年とするが、編者注は天正十年の誤りと指摘する。
登場人物
近衛信尹、喜入季久、進藤筑後守
宛先
喜入摂津守季久
キーワード
近衛信尹書状、喜入季久、京都錯乱、馳走、進藤筑後守、年次誤り、天正十年
冊子頁
703頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf