後編1-No.1245文書
近衛信尹書状
天正九年十一月二十六日
確認度高
概要
近衛信尹が樺山善久へ、京都で不慮の錯乱が起こり他に手段がないため、匠作へ使札を送ったと伝え、この機会に助力が得られれば喜ばしいと述べた書状。扇三本を贈り、詳細は進藤筑後守に託す。
登場人物
近衛信尹、樺山善久、進藤筑後守、匠作
宛先
樺山安芸入道善久
キーワード
近衛信尹書状、樺山善久、京都錯乱、匠作、使札、馳走、扇、進藤筑後守
冊子頁
703頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf