後編1-No.1244文書
八木正信書状
天正九年十一月廿日
確認度高
概要
八木正信が土持弾正忠らへ、先年の親成と相州の懇切を後代の証とし、両家に諸役が命じられる際は親成・久綱の一筋を左、正信の一筋を右に置き、他の土持名字より公儀上の上位とするよう求めた書状。
登場人物
八木正信、土持親成、土持久綱
宛先
土持弾正忠・一門衆
キーワード
八木正信書状、土持弾正忠、土持親成、土持久綱、名字、諸役、左右、家格、後代証文
冊子頁
702~703頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf