後編1-No.1237文書
御家子女系図
天正九年九月三日
確認度高
概要
島津忠良の娘について、肝付河内守兼続の室となり、母は島津薩摩守成久の娘であったと記す子女系図。天正九年九月三日に七十一歳で没し、姶良含粒寺に葬られ、法名を月庭桂秋大姉とする。
登場人物
島津忠良女、肝付兼続、島津成久女
宛先
—
キーワード
島津忠良子女系図、島津忠良女、肝付兼続、島津成久女、天正九年没、七十一歳、姶良含粒寺、月庭桂秋大姉
冊子頁
701頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf