後編1-No.1233文書
在村田氏小掛物(新納忠元詠草)
天正九年
確認度高
概要
村田氏の小掛物に伝わる新納忠元の詠草。天正九年七月の諏訪法楽歌、同年秋の芦北陣中で海辺を詠んだ歌、津奈木の敵城を目前にして詠んだ歌の三首を収める。
登場人物
新納忠元
宛先
—
キーワード
新納忠元詠草、諏訪法楽、芦北陣中、津奈木城、和歌三首、天正九年七月、村田氏小掛物
冊子頁
699頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf
天正九年
村田氏の小掛物に伝わる新納忠元の詠草。天正九年七月の諏訪法楽歌、同年秋の芦北陣中で海辺を詠んだ歌、津奈木の敵城を目前にして詠んだ歌の三首を収める。
新納忠元
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新納忠元詠草、諏訪法楽、芦北陣中、津奈木城、和歌三首、天正九年七月、村田氏小掛物
699頁
小
★★★★☆
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf