後編1-No.1216文書
秋月種実書状
(天正九年)八月十六日
確認度高
概要
秋月種実が島津義弘へ、以前から評判を聞きながら直接の交誼がなかったところ、義弘が島津義久へ各境目の情勢を申し述べたと聞いたため書状を送った。織物一端を祝いとして贈り、今後は特に相談し合いたいと申し入れる。
登場人物
秋月種実、島津義弘、島津義久
宛先
島津兵庫頭義弘
キーワード
秋月種実書状、島津義弘、島津義久、境目情勢、交誼、織物、相談
冊子頁
693頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf