後編1-No.1214文書
島津氏老臣書状案
(天正九年八月)
確認度中
概要
島津氏老臣が伊勢貞知へ、豊後方からもたらされた計策に表裏があるとして、添付の一通を京都で詳しく披露するよう求めた書状案。現地情勢との相違を懸念し、国境の陸路往来を停止すべきだと述べ、詳しい説明を後日に期す。
登場人物
島津氏老臣、伊勢貞知、豊後方
宛先
伊勢因幡守貞知
キーワード
島津氏老臣書状案、伊勢貞知、豊後方、計策、表裏、京都披露、国境、陸路往来停止
冊子頁
692頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf