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後編1-No.1205文書

島津義久書状案

天正九年六月廿日

確認度

概要

島津義久が顕孝へ、国内が錯乱した際にも偽りのない心底を示したことを神前の誓いによって承知し、今後も違背しないと春日八幡にかけて約した返書案。詳細は年寄衆から伝えるとする。

登場人物

島津義久、顕孝、年寄衆、春日八幡

宛先

顕孝伯番殿

キーワード

島津義久書状案、顕孝、神判、国内錯乱、春日八幡、盟約、年寄衆、返書

冊子頁

690

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf