後編1-No.1201文書
島津義久書状案
天正九年五月七日
確認度高
概要
島津義久が琉球国王へ新年を祝し、前年夏の渡海と普門寺の帰国によって旧来の礼を果たしたことを喜び、今後も変わらぬ交誼を望むと伝えた返書案。進物は別紙に列記するとする。
登場人物
島津義久、琉球国王、普門寺
宛先
琉球国王
キーワード
島津義久書状案、琉球国王、中山王、年賀、普門寺、渡海、返礼、日琉交流、進物
冊子頁
689頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf
天正九年五月七日
島津義久が琉球国王へ新年を祝し、前年夏の渡海と普門寺の帰国によって旧来の礼を果たしたことを喜び、今後も変わらぬ交誼を望むと伝えた返書案。進物は別紙に列記するとする。
島津義久、琉球国王、普門寺
琉球国王
島津義久書状案、琉球国王、中山王、年賀、普門寺、渡海、返礼、日琉交流、進物
689頁
小
★★★★☆
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf