後編1-No.1199文書
島津義久追悼和歌
(天正八年)十一月十日
確認度高
概要
本文はNo.1183と同文。島津義久が梅岳常潤の死を悼み、十三回忌を迎えて教えを思い出し、梅の二字を詠み込んで霊前へ手向けた追悼和歌。
登場人物
島津義久、梅岳常潤
宛先
梅岳常潤の霊前
キーワード
島津義久追悼和歌、No.1183同文、梅岳常潤、十三回忌、霊前、梅、追善
冊子頁
688頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf
(天正八年)十一月十日
本文はNo.1183と同文。島津義久が梅岳常潤の死を悼み、十三回忌を迎えて教えを思い出し、梅の二字を詠み込んで霊前へ手向けた追悼和歌。
島津義久、梅岳常潤
梅岳常潤の霊前
島津義久追悼和歌、No.1183同文、梅岳常潤、十三回忌、霊前、梅、追善
688頁
小
★★★★☆
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf