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後編1-No.1187文書

伯耆顕孝書状

(天正八年)十二月十三日

確認度

概要

伯耆顕孝が島津氏へ、前年秋に相良義陽から島津義弘への神文が届き、その返答で宝印裏に覚悟を示したことを伝える。同内容を城親賢にも閲覧させたので、これを踏まえて適切に判断するよう求め、詳しくは使僧に申し含めたとした。

登場人物

伯耆顕孝、島津氏、相良義陽、城親賢

宛先

島津氏

キーワード

伯耆顕孝書状、島津氏、相良義陽、島津義弘、神文、宝印、城親賢、使僧

冊子頁

681

読込量

面白さ

★★★★☆

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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf