後編1-No.1175文書
島津義久証状
天正八年十月五日
確認度高
概要
島津義久が種子島左近次郎へ、島津家の字を用いたいとの願いは古今の例から容易でないが、先祖時尭以来、海上の危険をしのいで防戦に尽くした功が深いとして、特に使用を許可した証状。
登場人物
島津義久、種子島左近次郎、種子島時尭
宛先
種子島左近次郎
キーワード
島津義久証状、種子島左近次郎、種子島時尭、島津家、名乗、文字使用、海上防戦、免許
冊子頁
677頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf