後編1-No.113記録
樺山玄佐自記
年月日未詳
確認度高
概要
島津忠平が又四郎と称した頃、豊州忠親の養子として飫肥へ移ったことを述べ、櫛間・志布志方面で伊東・肝付両氏の攻撃が続き、日置伊賀守らが戦死した状況を回想する。
登場人物
樺山玄佐、島津忠平、島津忠親、伊東氏、肝付氏、日置伊賀守
宛先
—
キーワード
樺山玄佐自記、島津忠平、島津忠親、養子、飫肥、櫛間、志布志、伊東氏、肝付氏
冊子頁
63頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf