後編1-No.1112文書
島津義久宛行状
天正七年十二月廿三日
確認度高
概要
本文はNo.1111と同文につき省略されている。島津義久が北郷時久の永続的な忠節を賞し、従来どおり数か所の城と所領を宛行うとした文書。
登場人物
島津義久、北郷時久
宛先
北郷左衛門入道時久
キーワード
島津義久宛行状、No.1111同文、北郷時久、忠節、知行、所領安堵、本文省略
冊子頁
642頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf
天正七年十二月廿三日
本文はNo.1111と同文につき省略されている。島津義久が北郷時久の永続的な忠節を賞し、従来どおり数か所の城と所領を宛行うとした文書。
島津義久、北郷時久
北郷左衛門入道時久
島津義久宛行状、No.1111同文、北郷時久、忠節、知行、所領安堵、本文省略
642頁
小
★★★☆☆
(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf