後編1-No.111文書
近衛稙家書状
〔天文廿一年〕六月廿七日
確認度中
概要
近衛稙家が島津又四郎に対し、島津家の由緒は他にまさるもので今に始まったことではないと述べ、疎意なく取り計らうよう修理大夫の執成を求め、色紙を送った書状。
登場人物
近衛稙家、島津義弘、修理大夫
宛先
島津又四郎(義弘)
キーワード
近衛稙家書状、島津義弘、島津家由緒、修理大夫、執成、色紙、本文天文廿一年、異筆永禄初年頃か
冊子頁
60頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf