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後編1-No.1103文書

近衛前久書状

(天正七年)九月十九日

確認度

概要

近衛前久が島津義久へ、在国時から約束していた『詠歌大概』を書いて送る。また大鷹を織田信長へ進上することを最優先とし、その機会に自分の分も含め数多く送るよう重ねて求めた。

登場人物

近衛前久、島津義久、織田信長

宛先

島津修理大夫義久

キーワード

近衛前久書状、島津義久、詠歌大概、大鷹、織田信長、進上、鷹所望

冊子頁

640

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf