後編1-No.1088文書
真木島昭光書状
(天正七年)五月十八日
確認度高
概要
真木島昭光が島津義久へ、豊薩和議について命じられた件がまとまったことを祝し、公儀も大いに喜んでいると伝える。内容を十分に心得て申し入れるよう求め、詳しくは一色昭秀と多羅尾光俊が説明するとした。
登場人物
真木島昭光、島津義久、一色昭秀、多羅尾光俊
宛先
島津修理大夫義久
キーワード
真木島昭光害状、島津義久、豊薩和議、公儀、一色昭秀、多羅尾光俊、和平仲介
冊子頁
636~637頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)628~746頁(天正7~天正10).pdf