後編1-No.107文書
北郷氏庶流系図抄
年月日未詳
確認度高
概要
北郷久尋の三男・源三郎兵部敦久について、高城木崎口の地頭職を務め、永禄元年三月十九日に恒吉宮ヶ原で討死したことを記す系図抄。
登場人物
北郷久尋、北郷敦久
宛先
—
キーワード
北郷氏庶流系図、北郷敦久、高城、木崎口、地頭職、恒吉宮ヶ原、討死
冊子頁
59頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf
年月日未詳
北郷久尋の三男・源三郎兵部敦久について、高城木崎口の地頭職を務め、永禄元年三月十九日に恒吉宮ヶ原で討死したことを記す系図抄。
北郷久尋、北郷敦久
—
北郷氏庶流系図、北郷敦久、高城、木崎口、地頭職、恒吉宮ヶ原、討死
59頁
小
★★★☆☆
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf