後編1-No.1051記事
盛香集
天正六年十一月
確認度中
概要
樺山規久が高城防衛に入り、数代の忠節によって穆佐・高城を与えられ、戦死した樺山忠副の跡を継いで一族を率いたことを伝える。樺山家の由緒と、高城合戦後の所領拝領を家門繁栄の徴として記す。
登場人物
樺山規久、樺山忠副、樺山忠助
宛先
—
キーワード
盛香集、樺山規久、樺山忠副、樺山忠助、高城合戦、穆佐、高城、所領拝領、樺山家
冊子頁
598頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)532~627頁(天正6).pdf
天正六年十一月
樺山規久が高城防衛に入り、数代の忠節によって穆佐・高城を与えられ、戦死した樺山忠副の跡を継いで一族を率いたことを伝える。樺山家の由緒と、高城合戦後の所領拝領を家門繁栄の徴として記す。
樺山規久、樺山忠副、樺山忠助
—
盛香集、樺山規久、樺山忠副、樺山忠助、高城合戦、穆佐、高城、所領拝領、樺山家
598頁
小
★★★★☆
(5)532~627頁(天正6).pdf