後編1-No.1035文書
島津義久書状
(天正六年)十二月十七日
確認度高
概要
島津義久が星野九郎へ、今回の不慮の戦乱に際して島津家の幕下となる意向を喜び、祝意の使書・太刀・織物に謝した。今後も隔意なく連絡を続けたいと述べ、返礼として太刀一腰と織物一端を贈った。
登場人物
島津義久、星野九郎
宛先
星野九郎
キーワード
島津義久書状、星野九郎、幕下加入、戦乱、祝使、太刀、織物、返礼、無疎隔
冊子頁
560頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)532~627頁(天正6).pdf