後編1-No.1019文書
島津義久願文
天正六年十一月四日
確認度高
概要
島津義久が、大友勢が高城境へ着陣して極めて難儀な状況にあるため、神慮の加護でこの一戦に勝利したなら、高城一所を霧島の神領とし、積物も必ず奉納すると誓った願文。
登場人物
島津義久、霧島山
宛先
霧島山
キーワード
島津義久願文、霧島山、大友勢、高城、神慮加護、勝利祈願、神領寄進、奉納
冊子頁
555頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)532~627頁(天正6).pdf
天正六年十一月四日
島津義久が、大友勢が高城境へ着陣して極めて難儀な状況にあるため、神慮の加護でこの一戦に勝利したなら、高城一所を霧島の神領とし、積物も必ず奉納すると誓った願文。
島津義久、霧島山
霧島山
島津義久願文、霧島山、大友勢、高城、神慮加護、勝利祈願、神領寄進、奉納
555頁
小
★★★★☆
(5)532~627頁(天正6).pdf