後編1-No.1009記事
雑抄
年月日未詳
確認度高
概要
天正六年十月二十五日、島津義久が大軍を率いて日向へ進発した夜、夢中で『うつ敵はたったの川のもみちかな』との句を得た。近臣はこれを決勝の吉兆と受け止めたとする雑抄。
登場人物
島津義久、大友義統、大友宗麟
宛先
—
キーワード
雑抄、島津義久、日向進発、十月二十五日、夢中詠、うつ敵、紅葉、決勝吉兆、高城合戦
冊子頁
551頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)532~627頁(天正6).pdf
年月日未詳
天正六年十月二十五日、島津義久が大軍を率いて日向へ進発した夜、夢中で『うつ敵はたったの川のもみちかな』との句を得た。近臣はこれを決勝の吉兆と受け止めたとする雑抄。
島津義久、大友義統、大友宗麟
—
雑抄、島津義久、日向進発、十月二十五日、夢中詠、うつ敵、紅葉、決勝吉兆、高城合戦
551頁
小
★★★★★
(5)532~627頁(天正6).pdf