前編2-No.987記事
応永記
年月日未詳
確認度中
概要
応永二十七年の頴娃攻めで、頴娃方が抗しきれず退去したこと、小牧某が久豊に仕えて頴娃を与えられながら敵対して弓を射たことを、不知恩の例として記す。
登場人物
島津久豊、頴娃氏、小牧某
宛先
頴娃
キーワード
応永記、応永二十七年、頴娃攻め、頴娃氏、小牧某、退去、所領宛行、敵対、不知恩
冊子頁
312頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
年月日未詳
応永二十七年の頴娃攻めで、頴娃方が抗しきれず退去したこと、小牧某が久豊に仕えて頴娃を与えられながら敵対して弓を射たことを、不知恩の例として記す。
島津久豊、頴娃氏、小牧某
頴娃
応永記、応永二十七年、頴娃攻め、頴娃氏、小牧某、退去、所領宛行、敵対、不知恩
312頁
小
★★★☆☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf