前編2-No.983文書
島津忠朝契状
応永廿六年十月廿八日
確認度高
概要
島津忠朝が清敷彈正忠の今回の厚恩と軍忠を忘れず、異心なく、その子貴久の代まで違背しないこと、後日の取扱いにも懇切を尽くすことを神仏に誓った契状。
登場人物
山城守忠朝(花押)、清敷彈正忠、貴久
宛先
清敷彈正忠
キーワード
島津忠朝、清敷彈正忠、貴久、契状、厚恩、軍忠、異心なし、子孫、神文、誓約
冊子頁
310~311頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿六年十月廿八日
島津忠朝が清敷彈正忠の今回の厚恩と軍忠を忘れず、異心なく、その子貴久の代まで違背しないこと、後日の取扱いにも懇切を尽くすことを神仏に誓った契状。
山城守忠朝(花押)、清敷彈正忠、貴久
清敷彈正忠
島津忠朝、清敷彈正忠、貴久、契状、厚恩、軍忠、異心なし、子孫、神文、誓約
310~311頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf