前編2-No.975文書
伊集院道応寄進状
応永廿五年十二月十三日
確認度高
概要
伊集院道応が、薩摩国伊集院直木内坂上門の水田六段と園三か所を廣濟寺へ寄進し、道応の志に従って永代に相違・違乱のないよう定めた寄進状。
登場人物
伊集院道応(花押)
宛先
廣濟寺
キーワード
伊集院道応、廣濟寺、寄進状、伊集院、直木、坂上門、水田六段、園三ヶ所、永代、違乱停止
冊子頁
308頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿五年十二月十三日
伊集院道応が、薩摩国伊集院直木内坂上門の水田六段と園三か所を廣濟寺へ寄進し、道応の志に従って永代に相違・違乱のないよう定めた寄進状。
伊集院道応(花押)
廣濟寺
伊集院道応、廣濟寺、寄進状、伊集院、直木、坂上門、水田六段、園三ヶ所、永代、違乱停止
308頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf