前編2-No.970記事
島津国史
年月日未詳
確認度高
概要
応永二十五年正月、伊東大和守祐立との盟約を背景に、島津方が伊作・阿多勢を組織して敵対勢力へ対処した記事。援軍派遣、宿陣、戦闘と損害、各氏の帰順・離反を記し、次の伊東祐立契状へ続く経緯を示す。
登場人物
島津久豊、伊東大和守祐立、伊作氏、阿多氏、鮫島氏、川邊氏、山田氏
宛先
—
キーワード
島津国史、応永二十五年、島津久豊、伊東祐立、盟約、伊作、阿多、援軍、宿陣、戦闘、帰順
冊子頁
306頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf