前編2-No.955文書
惟忠契状
応永廿四年三月八日
確認度高
概要
惟忠が肝付方に、今度の諸事を一味同心して相談し、窮地には力を合わせ、秘密を漏らさず、相互に支援することを神仏に誓った契状。
登場人物
惟忠(花押)、肝付方
宛先
肝付方
キーワード
惟忠、肝付方、契状、一味、談合、相互扶助、秘密保持、神文、誓約
冊子頁
298頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿四年三月八日
惟忠が肝付方に、今度の諸事を一味同心して相談し、窮地には力を合わせ、秘密を漏らさず、相互に支援することを神仏に誓った契状。
惟忠(花押)、肝付方
肝付方
惟忠、肝付方、契状、一味、談合、相互扶助、秘密保持、神文、誓約
298頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf