前編2-No.95文書
斯波氏経書状
〔康安元年〕七月廿日
確認度高
概要
斯波氏経が島津安芸守に、鎮西の凶徒退治のため発向するよう命じ、準備を整えて下着を待つこと、船津某の来着を喜び、国中の働きを頼みにしていることを伝えた書状。
登場人物
斯波氏経、島津安芸守、船津某
宛先
島津安芸守殿
キーワード
斯波氏経、島津安芸守、船津、鎮西、凶徒退治、発向、軍勢、書状
冊子頁
24頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
〔康安元年〕七月廿日
斯波氏経が島津安芸守に、鎮西の凶徒退治のため発向するよう命じ、準備を整えて下着を待つこと、船津某の来着を喜び、国中の働きを頼みにしていることを伝えた書状。
斯波氏経、島津安芸守、船津某
島津安芸守殿
斯波氏経、島津安芸守、船津、鎮西、凶徒退治、発向、軍勢、書状
24頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf