前編2-No.935文書
島津久豊加冠状
応永廿二年十二月十三日
確認度高
概要
島津久豊が下湯田の堤の在所を所望に応じて認め、将来事情が変わった場合には久豊の処置に従うよう定めた証状。養子次郎三郎孝久に関する加冠状として収録される。
登場人物
島津久豊(花押)、養子次郎三郎孝久
宛先
—
キーワード
島津久豊、次郎三郎孝久、加冠状、下湯田、堤、在所、証状
冊子頁
291~292頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿二年十二月十三日
島津久豊が下湯田の堤の在所を所望に応じて認め、将来事情が変わった場合には久豊の処置に従うよう定めた証状。養子次郎三郎孝久に関する加冠状として収録される。
島津久豊(花押)、養子次郎三郎孝久
—
島津久豊、次郎三郎孝久、加冠状、下湯田、堤、在所、証状
291~292頁
小
★★★☆☆
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