前編2-No.926文書
島津久豊沽却状
応永廿一年四月二日
確認度高
概要
島津久豊が樺山安藝守に、島津庄内の蒲生七郎給分一町九反を代銭十九貫文で売却し、先例に任せて領知するよう認めた沽却状。
登場人物
島津久豊(花押)、樺山安藝守
宛先
樺山安藝守殿
キーワード
島津久豊、樺山安藝守、沽却状、島津庄、蒲生七郎、給分、一町九反、十九貫文、売却、領知
冊子頁
289頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿一年四月二日
島津久豊が樺山安藝守に、島津庄内の蒲生七郎給分一町九反を代銭十九貫文で売却し、先例に任せて領知するよう認めた沽却状。
島津久豊(花押)、樺山安藝守
樺山安藝守殿
島津久豊、樺山安藝守、沽却状、島津庄、蒲生七郎、給分、一町九反、十九貫文、売却、領知
289頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf