前編2-No.925文書
島津久豊書状
応永廿一年三月廿三日
確認度高
概要
島津久豊が比志島左京義時に、伊集院方が前非を悔いて同心したことを伝え、従来の申談どおり関係を変えず、伊集院方の先知行についても疑念を抱かないよう保証した書状。
登場人物
島津久豊(花押)、伊集院方
宛先
比志島左京義時
キーワード
島津久豊、比志島左京義時、伊集院方、書状、前非、同心、申談、先知行、神誓、使者
冊子頁
288~289頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf