前編2-No.915文書
島津久豊立願文
応永廿年十一月八日
確認度高
概要
島津久豊が山王御宝前で、三か国の大綱に関わる局面で神徳による理運を願い、今度の武運が守られれば立錐の地を寄進すると誓った立願文。
登場人物
島津久豊(修理亮久豊、花押)
宛先
安養院山王御宝前
キーワード
島津久豊、立願文、安養院、山王御宝前、三か国、大綱、神徳、理運、武運、立錐の地、寄進
冊子頁
282頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿年十一月八日
島津久豊が山王御宝前で、三か国の大綱に関わる局面で神徳による理運を願い、今度の武運が守られれば立錐の地を寄進すると誓った立願文。
島津久豊(修理亮久豊、花押)
安養院山王御宝前
島津久豊、立願文、安養院、山王御宝前、三か国、大綱、神徳、理運、武運、立錐の地、寄進
282頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf