前編2-No.914文書
島津久豊宛行状
応永廿年九月廿五日
確認度高
概要
島津久豊が樺山次郎三郎に、日向国山東諸県庄内の嵐田四十町を給分所として宛行い、先例に任せて領知するよう命じた宛行状。
登場人物
島津久豊(花押)、樺山次郎三郎
宛先
樺山次郎三郎殿
キーワード
島津久豊、樺山次郎三郎、宛行状、日向国、山東、諸県庄、嵐田、四十町、給分所、領知
冊子頁
282頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿年九月廿五日
島津久豊が樺山次郎三郎に、日向国山東諸県庄内の嵐田四十町を給分所として宛行い、先例に任せて領知するよう命じた宛行状。
島津久豊(花押)、樺山次郎三郎
樺山次郎三郎殿
島津久豊、樺山次郎三郎、宛行状、日向国、山東、諸県庄、嵐田、四十町、給分所、領知
282頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf