前編2-No.913文書
石屋真梁書下
応永廿年八月十六日
確認度高
概要
石屋真梁が道廣禅門に、福昌寺の大工職と水田二町・薗三か所などを付与し、後代の違乱を禁じ、違反者は出家・在家を問わず不孝として弟子と認めないとした書下。
登場人物
石屋真梁(石屋、花押)、道廣禅門
宛先
道廣禅門
キーワード
石屋真梁、道廣禅門、福昌寺、大工職、水田二町、薗三か所、違乱停止、弟子、不孝、書下
冊子頁
281頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿年八月十六日
石屋真梁が道廣禅門に、福昌寺の大工職と水田二町・薗三か所などを付与し、後代の違乱を禁じ、違反者は出家・在家を問わず不孝として弟子と認めないとした書下。
石屋真梁(石屋、花押)、道廣禅門
道廣禅門
石屋真梁、道廣禅門、福昌寺、大工職、水田二町、薗三か所、違乱停止、弟子、不孝、書下
281頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf