前編2-No.910文書
藤原忠元置文
応永廿年六月一日
確認度高
概要
藤原忠元が、大隅国下大隅郡西方木志村の白石諏訪大明神の神田・畠とその境界を定め、子孫の信末に給付するとした置文。
登場人物
藤原忠元(花押)、信末
宛先
子孫信末
キーワード
藤原忠元、信末、置文、大隅国、下大隅郡、西方木志村、白石諏訪大明神、神田、畠、境界、給付
冊子頁
281頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿年六月一日
藤原忠元が、大隅国下大隅郡西方木志村の白石諏訪大明神の神田・畠とその境界を定め、子孫の信末に給付するとした置文。
藤原忠元(花押)、信末
子孫信末
藤原忠元、信末、置文、大隅国、下大隅郡、西方木志村、白石諏訪大明神、神田、畠、境界、給付
281頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf