前編2-No.908文書
島津久豊安堵状
応永廿年四月廿九日
確認度高
概要
島津久豊が樺山安藝守に、日向国宮崎郡の戸次丹後守旧跡について、御下文の旨に任せて領知するよう安堵した文書。
登場人物
島津久豊(花押)、樺山安藝守教宗、戸次丹後守
宛先
樺山安藝守殿
キーワード
島津久豊、樺山教宗、戸次丹後守、安堵状、日向国、宮崎郡、旧跡、御下文、領知
冊子頁
279頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿年四月廿九日
島津久豊が樺山安藝守に、日向国宮崎郡の戸次丹後守旧跡について、御下文の旨に任せて領知するよう安堵した文書。
島津久豊(花押)、樺山安藝守教宗、戸次丹後守
樺山安藝守殿
島津久豊、樺山教宗、戸次丹後守、安堵状、日向国、宮崎郡、旧跡、御下文、領知
279頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf