前編2-No.905文書
沙弥道通寄進状
応永廿年三月四日
確認度高
概要
沙弥道通が、東を山、西を立堀、南を桜の谷、北を泊境の堀とする堀堂王二所の島を南坊覚本阿闍梨へ永代寄進し、子孫の異乱を禁じた寄進状。
登場人物
沙弥道通(花押)、南坊覚本阿闍梨
宛先
南坊覚本阿闍梨
キーワード
沙弥道通、南坊覚本阿闍梨、二乗院文書、寄進状、堀堂王、島、永代寄進、境界、子孫、異乱停止
冊子頁
279頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
応永廿年三月四日
沙弥道通が、東を山、西を立堀、南を桜の谷、北を泊境の堀とする堀堂王二所の島を南坊覚本阿闍梨へ永代寄進し、子孫の異乱を禁じた寄進状。
沙弥道通(花押)、南坊覚本阿闍梨
南坊覚本阿闍梨
沙弥道通、南坊覚本阿闍梨、二乗院文書、寄進状、堀堂王、島、永代寄進、境界、子孫、異乱停止
279頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf