前編2-No.894文書
島津久豊書下
応永十九年十一月廿五日
確認度高
概要
島津久豊が鹿屋周防入道に、三か国錯乱時の忠節に報い、本望を達した時は鹿屋院の現給人を立ち退かせて本領を一円返付すると約した書下。
登場人物
島津久豊(御判なし)
宛先
鹿屋周防入道殿
キーワード
島津久豊、鹿屋周防入道、書下、三か国錯乱、忠節、本望、鹿屋院、本領、返付
冊子頁
269頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十九年十一月廿五日
島津久豊が鹿屋周防入道に、三か国錯乱時の忠節に報い、本望を達した時は鹿屋院の現給人を立ち退かせて本領を一円返付すると約した書下。
島津久豊(御判なし)
鹿屋周防入道殿
島津久豊、鹿屋周防入道、書下、三か国錯乱、忠節、本望、鹿屋院、本領、返付
269頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf