前編2-No.893文書
島津久豊契状
応永十九年十一月廿五日
確認度高
概要
島津久豊が樺山方に、三か国の変動時にも相談して大綱を共有し、二心なく相互に支えること、讒言・和譲・凶害が起きた際は直接確認することを神仏に誓った契状。
登場人物
島津久豊(花押)、樺山教宗、山田久興
宛先
樺山安藝守殿
キーワード
島津久豊、樺山教宗、山田久興、契状、三か国、大綱、二心なし、讒言、和譲、凶害、起請
冊子頁
269頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf