前編2-No.891文書
新納久臣契状
応永十九年十一月廿四日
確認度高
概要
新納久臣が樺山方に、前年以来の約束を違えず、相手の重大事を自分の重大事とすること、讒言・和譲・凶害が生じた時は直ちに申し開くことを神仏に誓った契状。
登場人物
新納久臣(花押)、樺山教宗
宛先
樺山殿
キーワード
新納久臣、樺山教宗、契状、約束、大綱、讒言、和譲、凶害、申し開き、起請
冊子頁
268頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十九年十一月廿四日
新納久臣が樺山方に、前年以来の約束を違えず、相手の重大事を自分の重大事とすること、讒言・和譲・凶害が生じた時は直ちに申し開くことを神仏に誓った契状。
新納久臣(花押)、樺山教宗
樺山殿
新納久臣、樺山教宗、契状、約束、大綱、讒言、和譲、凶害、申し開き、起請
268頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf