前編2-No.890文書
幸満契状
応永十九年十一月廿三日
確認度高
概要
幸満が樺山方に、一味同心して不忠を働かないこと、讒言や虚言が生じた時は対面で決着することを神仏に誓った契状。
登場人物
幸満(花押)、樺山教宗
宛先
樺山殿御内
キーワード
幸満、樺山教宗、契状、一味同心、不忠、讒言、虚言、対面、起請、神仏
冊子頁
268頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十九年十一月廿三日
幸満が樺山方に、一味同心して不忠を働かないこと、讒言や虚言が生じた時は対面で決着することを神仏に誓った契状。
幸満(花押)、樺山教宗
樺山殿御内
幸満、樺山教宗、契状、一味同心、不忠、讒言、虚言、対面、起請、神仏
268頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf