前編2-No.888文書
島津久世宛行状
応永十九年十一月十三日
確認度高
概要
島津久世が波見氏に、日向国柏原内の蒲生方知行分三十町を新所として宛行い、先例どおり知行するよう命じた宛行状。
登場人物
島津久世(花押)、波見氏
宛先
波見殿
キーワード
島津久世、波見氏、宛行状、日向国、柏原、蒲生方、三十町、新所、先例、知行
冊子頁
267~268頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十九年十一月十三日
島津久世が波見氏に、日向国柏原内の蒲生方知行分三十町を新所として宛行い、先例どおり知行するよう命じた宛行状。
島津久世(花押)、波見氏
波見殿
島津久世、波見氏、宛行状、日向国、柏原、蒲生方、三十町、新所、先例、知行
267~268頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf