← 検索結果へ戻る
前編2-No.882文書

島津久豊書下

応永十九年十一月廿五日

確認度

概要

本文ではNo.894と同文であるため省略すると注記された島津久豊書下。原資料が本文を省略しているため、内容は推測せず同文関係のみを記録する。

登場人物

島津久豊

宛先

キーワード

島津久豊、書下、同文、省略、No.894、鹿屋氏蔵書

冊子頁

266

読込量

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf