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前編2-No.876文書

島津久豊書状

四月廿一日

確認度

概要

島津久豊が北郷知久に、近く使者を遣わして意向を詳しく伝えると述べ、これまでの諸事の辛労に深く感謝した書状。末尾に『九の時』と時刻を記す。

登場人物

島津久豊(花押)、北郷知久

宛先

北郷殿

キーワード

島津久豊、北郷知久、書状、使者、意趣、辛労、謝意、九の時

冊子頁

265

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf