前編2-No.870文書
島津久豊宛行状
応永十九年二月廿一日
確認度高
概要
島津久豊が野崎太郎に、大隅国肝付内野崎の三十町を給分所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。
登場人物
島津久豊(花押)、野崎太郎、肝付氏
宛先
野崎太郎殿
キーワード
島津久豊、野崎太郎、肝付、宛行状、大隅国、野崎、三十町、給分所、先例、領知
冊子頁
264頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十九年二月廿一日
島津久豊が野崎太郎に、大隅国肝付内野崎の三十町を給分所として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。
島津久豊(花押)、野崎太郎、肝付氏
野崎太郎殿
島津久豊、野崎太郎、肝付、宛行状、大隅国、野崎、三十町、給分所、先例、領知
264頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf