前編2-No.869文書
島津久豊宛行状
応永十九年二月十五日
確認度高
概要
島津久豊が比志島久範に、島津荘薩摩国満家院の油須木を由緒に基づく新所領として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。
登場人物
島津久豊(花押)、比志島久範
宛先
比志島河内守殿
キーワード
島津久豊、比志島久範、宛行状、島津荘、薩摩国、満家院、油須木、由緒、新所領、領知
冊子頁
264頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十九年二月十五日
島津久豊が比志島久範に、島津荘薩摩国満家院の油須木を由緒に基づく新所領として宛行い、先例どおり領知するよう命じた宛行状。
島津久豊(花押)、比志島久範
比志島河内守殿
島津久豊、比志島久範、宛行状、島津荘、薩摩国、満家院、油須木、由緒、新所領、領知
264頁
小
★★★★☆
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