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前編2-No.868文書

泰雄契状

応永十九年二月十二日

確認度

概要

泰雄が称寝方に、三か国の情勢が変化しても水魚の交わりを守り、身命を捨てて奉公すること、諸事を一味同心して相談すること、和譲・凶害の風説は対面で確認することを神仏に誓った契状。

登場人物

泰雄(花押)、称寝氏、徳仏、雍州

宛先

称寝殿

キーワード

泰雄、称寝氏、契状、三か国、水魚、一味同心、身命、和譲、凶害、対面確認、起請

冊子頁

263~264

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf