前編2-No.867文書
島津元久施行状
応永十九年二月八日
確認度高
概要
島津元久が、本田氏相伝の大隅国守護代職について、代々の忠節と元親の奉公を踏まえて相続を認め、先例を守って国中の成敗を行うよう命じた施行状。
登場人物
島津元久(陸奥守元久、花押)、本田元親
宛先
人々御中
キーワード
島津元久、本田元親、施行状、大隅国、守護代職、相伝、忠節、相続、国中成敗
冊子頁
263頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf
応永十九年二月八日
島津元久が、本田氏相伝の大隅国守護代職について、代々の忠節と元親の奉公を踏まえて相続を認め、先例を守って国中の成敗を行うよう命じた施行状。
島津元久(陸奥守元久、花押)、本田元親
人々御中
島津元久、本田元親、施行状、大隅国、守護代職、相伝、忠節、相続、国中成敗
263頁
小
★★★★☆
(2)156~271頁(応永2~応永19).pdf